『げんしけん 二代目の七』

これはあれですかねぇ。げんしけん当初はオタクという「マイノリティ」を内外の視点からねっちりと描いていたのに対し、二代目では時流も移ろいオタクがマイノリティじゃなくなったので違う「マイノリティ」を描こうとしてるんですかねえ?と思ってしまう激動の巻でした。
ヘタレの斑目にモテ期なんて時流も移ろうものよのお(遠い目)